平成16年 10月 25日

お茶の飲用がアルツハイマー予防に効果があるそうです。

英ニューカッスル大学の科学者チームが25日、お茶の飲用はアルツハイマー病の予防に
なる可能性がある、との報告を発表しました

研究では、身体的に健康な人が定期的にお茶を飲用した場合、記憶障害の原因となる
物質の増加が抑制される可能性があることがわかったという。
研究を率いたエド・オケーロ氏は、「アルツハイマー病の治療法はないが、お茶は予防や
症状の進行抑制に有効な物質の一つとなるかもしれない」と述べた。
研究によれば、緑茶や紅茶はアルツハイマー病と関連のある物質の作用を抑制したが、
コーヒーでは顕著な効果が見られなかった           (Yahoo Newsより抜粋)

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